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福岡県のコメダ珈琲、屋根にCIS薄膜太陽電池を設置

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ソーラーフロンティアは、福岡市内に新たにオープンするコメダ珈琲福岡原店に、同社の薄型・軽量のCIS薄膜太陽電池モジュール「Solacis neo(ソラシス・ネオ)」155枚を納入したと発表した。

『コメダ珈琲』は全国に約500店舗を持つ喫茶チェーンで、この新店舗は、同社代理店の新出光が出店し、2月4日にオープンする予定だ。

同太陽電池モジュールは、同店の屋根に設置され、設置規模は15.5kWで、年間発電量は16,170kWhを想定し、発電される電力はすべて九州電力に売電される。

(※全文:570文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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