> > 茨城県で関東最大級のメガソーラー運転開始 隣の「道の駅」に展望台も

茨城県で関東最大級のメガソーラー運転開始 隣の「道の駅」に展望台も

 印刷 記事を保存

レノバ(旧リサイクルワン)は、メガソーラー発電所「水郷潮来ソーラー」の運転を開始したと発表した。本事業は、潮来市とミツウロコグリーンエネルギー、芙蓉総合リースとの共同事業。運営は、特定目的会社となる水郷潮来ソーラーが実施する。

発電出力は約14.7MW(モジュールベース)、想定される年間発電量は約1,470万キロワット時(一般家庭の約4,000世帯の年間使用電力量に相当)で、すでに運転開始している太陽光発電所としては関東最大級の規模となる。

(※全文:495文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.