> > 三井不動産、新築分譲マンションに「エネファーム」を標準採用

三井不動産、新築分譲マンションに「エネファーム」を標準採用

 印刷 記事を保存

三井不動産レジデンシャルは、東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県における東京ガスのガス供給区域で、自社が供給する新築分譲戸建住宅「ファインコート」の全戸に、東京ガスが販売する家庭用燃料電池「エネファーム」を標準採用する。

新築分譲戸建住宅を年間200戸以上供給するデベロッパーがシリーズ全戸「エネファームを標準採用するのは、日本初。この標準化は、3月時点で設計を開始している一部の物件より順次開始する。

(※全文:868文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.