> > 愛知県、道路・港湾施設などの照明灯3万700灯をリース方式によりLED化

愛知県、道路・港湾施設などの照明灯3万700灯をリース方式によりLED化

 印刷 記事を保存

愛知県は、県が管理する全ての支柱式道路照明灯約30,000灯及び港湾・漁港施設の照明灯約700灯について、消費電力の削減を目的に、平成27年2月末完了を目標に、新たにリース方式の採用によりLED照明を導入する。

導入にあたっては、既存の支柱をそのまま活用し、従来からの水銀ランプやナトリウムランプの灯具を省エネ性に優れたLED灯具に取り替える。

(※全文:378文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.