> > 昭和シェル石油、太陽電池事業の研究開発資産をソーラーフロンティアに一元化

昭和シェル石油、太陽電池事業の研究開発資産をソーラーフロンティアに一元化

 印刷 記事を保存

昭和シェル石油は、太陽電池事業に関する研究開発資産等を、全額出資会社であるソーラーフロンティアに一元化することを発表した。この資産統合により、国内外の太陽電池産業の中で勝ち残る体制を目指すとともに、ソーラーフロンティアの競争力を高めたい考えだ。

昭和シェルグループは、1970年代のオイルショック直後から太陽電池研究を開始した。

(※全文:399文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.