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信頼できる環境技術を環境省が証明 今年もETV事業の検討スタート

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環境省は、平成26年度の環境技術実証事業地球温暖化対策技術分野(照明用エネルギー低減技術)の実証機関として、一般財団法人建材試験センターを選定した。また、7月17日(木)に、平成26年度環境技術実証事業地球温暖化対策技術分野(照明用エネルギー低減技術)技術実証検討会(第1回)を開催する。

本検討会は公開で行う。傍聴を希望する方は申込みが必要。傍聴人数は10名を予定。希望者多数の場合は、抽選となる場合がある。

本事業の地球温暖化対策技術分野(照明用エネルギー低減技術)では、反射板や拡散板等をはじめ、日常業務又は日常生活に求められる光環境の実現に必要なエネルギー消費量の低減に資する技術を幅広く対象として実証を行っている。

第1回検討会の概要は以下の通り。

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