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1人乗り電動モビリティ、高齢者の人口拡大とともに大幅増加か 民間予測

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富士キメラ総研は、自動車における次世代の有望技術の動向調査において、2030年の「スマートモビリティ(一人乗り電動パーソナルモビリティ)」の販売台数は、13年比56倍の280万台と予測した。

2013年のスマートモビリティの販売台数は5万台と小規模にとどまっているが、今後、法整備に伴い利用できる公道の増加が期待されるとともに、65歳以上の高齢者人口の拡大が想定されるため、大幅に増加すると予測している。

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