> > 東京都、再エネ事業特化ファンドの運営事業者を決定 事業規模は数百億円

東京都、再エネ事業特化ファンドの運営事業者を決定 事業規模は数百億円

 印刷 記事を保存

東京都は、再生可能エネルギーを都内や東北地方などで普及拡大するために創設した官民連携再生可能エネルギーファンドの運営事業者を、日本アジアグループ傘下のJAG国際エナジーとスパークス・アセット・マネジメントの2社に決定したと発表した。

事業者は、来年2月を目途に、都内を投資対象地域とする「都内投資促進型」のファンド及び東京電力・東北電力管内を投資対象地域とする「広域型」ファンドを立ち上げる。

(※全文:785文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.