> > 自治体が管理するダムに小水力発電の可能性はあるか? 調査事業者募集

自治体が管理するダムに小水力発電の可能性はあるか? 調査事業者募集

 印刷 記事を保存

資源エネルギー庁は、既存ダム有効利用に係る発電ポテンシャルを調査する「発電水力調査(未開発地点開発可能性調査)」の一般競争入札を行う。

同調査は、平成27年度「中小水力開発促進指導事業基礎調査」として行われるもの。具体的には、既存ダムの発電利用状況調査、発電ポテンシャル調査、有望地点の抽出に加えて、開発阻害要因の整理・分析、未開発有望地点の実現可能性の評価、検討委員会の開催などを行う。事業期間は委託契約締結日から平成28年3月31日まで。

(※全文:837文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.