> > 2015年の年間日射量、例年より「東多西少」だった 日本気象協会の分析レポート

2015年の年間日射量、例年より「東多西少」だった 日本気象協会の分析レポート

 印刷 記事を保存

日本気象協会は、2月29日、2015年の日本全国の年間日射量の傾向を発表した。

同協会は、新エネルギー・産業技術総合開発機(NEDO)の研究事業を通じ、全国約840地点のアメダスで観測された日照時間から全天日射量を高精度で推定するモデルを開発し、日射量をリアルタイムに推定している。このデータは「アメダス推定日射量」としてオンラインで提供されており、1992年以降のデータはデータベース化されている。

2015年の年間日射量の傾向は下記の通り。

(※全文:769文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.