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日本・ドイツで「環境政策対話」 省エネ・リサイクル技術などで協力を強化

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5月18日、日本・丸川環境大臣とドイツ・ヘンドリクス連邦環境・自然保護・建設・原子炉安全大臣は、二国間で環境政策対話を行った。今回の環境政策対話では、特に気候変動、資源効率性・3R、海洋ごみについて議論し、引き続き情報交換等の協力を行うことを確認した。

また、脱炭素社会に向けた低炭素技術普及を推進するための二国間協力に関する共同声明への署名を行った。今後、年1回程度を目安に戦略対話やワークショップ等を開催していく。

環境省がとりまとめた環境政策対話の結果概要は下記の通り。

(※全文:755文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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