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店舗向け電力販売で協業を進めるハルエネ、さらにエフプレインとも提携

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ハルエネ(東京都豊島区)は19日、アライアンス事業などを手掛けるエフプレイン(東京都港区)と新電力サービス「ハルエネでんき」の販売で協業を開始すると発表した。

この業務提携により、エフプレインが「ハルエネでんき」を取り扱い商材に加えることで、同社が取り引きする法人の顧客に、より幅広いサービスの提供が可能となると説明している。

「ハルエネでんき」は、2016年4月の電力小売りの全面自由化により、ハルエネが提供を開始した新電力サービス。月々の電気料金が3~5万円の飲食店や理美容室など法人顧客を中心に、電気代削減につながる、各種プランを提案している。今後は個人の顧客にもサービスを展開していく計画だ。

(※全文:932文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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