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中国ジンコソーラー、高知県の営農型プロジェクトに太陽光発電パネルを納入

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世界第一位の太陽光発電用モジュールメーカーである中国のジンコソーラーは12月26日、日本高知県四万十町営農型(ソーラーシェアリング)プロジェクトにEagleシリーズ高効率モジュールを導入した。

本プロジェクトは927.5KW、パネル約3500枚、25年間での累計発電量は約2000万kWh、火力発電量と比べ、毎年5440トン粉塵と2万トン二酸化炭素の発生を抑えることができる。

四万十町は海岸部に近く、台風の時期は良く通り道となっており、また冬期は積雪60cmにもなる。

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