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NEDOの「再エネの新技術開発・事業化支援」事業 今年も公募スタート

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新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は4月12日、「平成30年度 ベンチャー企業等による新エネルギー技術革新支援事業」の公募を開始した。

同事業は、再生可能エネルギー分野の重要性に着目し、ベンチャーを含む中小企業などの保有する潜在的技術シーズを活用した技術開発の推進を支援し、新事業の創成と拡大などを目指した事業化やビジネス化を図るもの。

また、同事業は技術開発のステップによって、フェーズA(フィージビリティ・スタディ/実行可能性や実現可能性を検証する作業)、フェーズB(基盤研究)、フェーズC(実用化研究開発)、フェーズD(大規模実証研究開発)に分かれており、今回の公募では各フェーズの申請を募集する。

(※全文:2020文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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