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エネルギー転換、どう進めるか 独・日の環境省がワークショップ開催

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環境省は2月8日に、ドイツ連邦環境省と共催で、日本とドイツの自治体間連携による脱炭素社会に向けたエネルギー転換をテーマとしたワークショップを、東京にて開催する。

参加費は無料で、申込締め切りは2月6日まで。エヌ・ティ・ティ・データ経営研究所のウェブサイトから申し込みができる。

同ワークショップは、地産地消の電力システムの事例を共有し日本でのエネルギー転換を促進することが目的だ。共有される事例は、ドイツで発展している事例や、日本でも同様の先駆的な取組を行っている自治体からの発表が行われる。

ワークショップは、東京都渋谷区の国連大学 エリザベス・ローズ国際会議場(5階)。日本語およびドイツ語での講演となるが、同時通訳もあるとのこと。講演タイトルは下記の通り。

(※全文:881文字 画像:なし 参考リンク:あり)

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