> > 美術館・博物館向けのLEDスポットライト より太陽光に近い光を再現

美術館・博物館向けのLEDスポットライト より太陽光に近い光を再現

 印刷 記事を保存

東芝ライテックは3月6日、美術館・博物館向けに、展示物の自然な色彩の再現と簡単な調光操作を実現するとともに、コンパクトな筒形デザインによりレイアウトの自由度を高めた、電源内蔵小形LEDスポットライトを発表した。

このスポットライトは紫色LED光源の採用により太陽光に近い光を再現。また、携帯端末(スマートフォン)との無線通信(Bluetooth®)により、調整作業に不慣れな人でも、アプリ操作画面で簡単に照明器具ごとの登録設定や明るさの調整ができる。従来は器具本体で行なっていた調光作業が手元で行えるようになるため、脚立上での高所作業の軽減やレイアウト変更時の設定作業の効率化に貢献する。

(※全文:1025文字 画像:あり 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.