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Looop、ドローンによる太陽光発電パネルの赤外線調査・点検を実施

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Looop(東京都文京区)は、自社発電所である春の木ソーラー発電所(茨城県水戸市)の太陽光発電パネルの点検を、テラドローン(東京都渋谷区)の赤外線カメラ搭載ドローンにより実施した。

春の木ソーラー発電所は、茨城県水戸市鯉淵町に立地し、出力8.8MW、敷地面積は約15万平米で30,000枚を超える太陽光発電パネルが並んでいる。


この記事は、たとえば

  • 太陽光発電事業者にとって、O&Mサービスのひとつとして参考になります。
  • ドローンを利用した製品・サービスの提供事業者にとって、競合他社のサービス展開事例として参考になります。

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