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渋谷に「次の100年」を築く実験区『100BANCH』 植物工場などもテーマ

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パナソニック、ロフトワーク、カフェ・カンパニーの3社が連携して、JR渋谷駅新南口エリアに「100年先の世界を豊かにするための実験区」として『100BANCH(ヒャクバンチ)』を2017年7月7日に開設した。

100BANCHは、2018年にパナソニックが創業100周年を迎えることを機に構想がスタート、これからの時代を担う若い世代とともに、次の100年につながる新しい価値の創造に取り組むための施設だ。

若い世代を中心としたプロジェクトチームに対して、各分野のトップランナーによるメンタリングの機会を提供、この場所での活動を支援していきます。プロジェクトには植物工場のようなIoT生産システムもテーマの一つとなっている。


この記事は、たとえば

  • 新規事業の開発担当者にとって、ベンチャー企業を集める手段や、コンタクト先として参考になります。
  • 植物工場や水耕栽培技術の関連企業にとって、先進事例を研究するプロジェクトとして参照できます。

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