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佐川急便など、農産物流通の新しいプラットフォーム構築へ

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株式会社農業総合研究所と佐川急便株式会社は、お互いにリソースやインフラを活用し、新たな農産物流通のプラットフォームを構築することで、生産者直送農産物の販路拡大をサポートする。

今回の連携では、生産者が育てた良質な農産物を都市部などの消費地に鮮度を保って届けるため、農業総合研究所が持つ農業関連の経営ノウハウ、農産物のブランド化・6次産業化に係る創造力と佐川急便が持つ配送ネットワーク、温度管理された物流インフラを活用して、生産者の販路拡大を支援する。


この記事は、たとえば

  • 農産物の6次産業化を検討する事業者にとって、流通のプラットフォーム構築の参考になります。
  • 農産物の物流・配送ネットワークを手掛ける事業者にとって、競合他社の協業事例として参照できます。

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