> > 今後のFIT制度、バイオマス発電3協会の要望は? 経産省がヒアリング

今後のFIT制度、バイオマス発電3協会の要望は? 経産省がヒアリング

 印刷 記事を保存

経済産業省は10月18日に開催した調達価格等算定委員会(第31回)の配布資料を公表した。同委員会では、前回より固定価格買取制度(FIT)認定量が急増しているバイオマス発電の買取価格の設定などに向けた議論を始めた。また今回はバイオマス発電事業に関連する業界団体や事業者、林野庁などからヒアリングが行われた。

今年度の同委員会では、固定価格買取制度における2018年度から2020年度までの向こう3年間の買取価格などについて検討を行う。今回、3つの業界団体が発表した内容の概要は以下の通り。

既存認定案件の導入状況を要チェック

(※全文:1385文字 画像:あり 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.