> > イオン、食品廃棄物を2025年までに半減する目標 資源循環モデル構築へ

イオン、食品廃棄物を2025年までに半減する目標 資源循環モデル構築へ

 印刷 記事を保存

イオン(千葉県千葉市)は、食品廃棄物を2025年までに発生原単位で半減(2015年度比)させることと、発生した食品廃棄物を資源として活かすため、「食品資源循環モデル」を2020年までに全国10カ所以上(対象1,000店舗以上)で構築することを目標として策定した。

イオングループ食品廃棄物削減目標

  • 食品廃棄物を2025年までに半減
  • 「食品資源循環モデル」を2020年までに全国10カ所以上(対象1,000店舗以上)で構築

この記事は、たとえば

  • 多くの企業にとって、SDGsに対する民間企業の先進的な取り組みとして参考になります。
  • 食品廃棄物を排出する事業者にとって、廃棄物処理コストを削減する他社の取り組みとして参考になります。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

前後の記事

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.