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富士興産、5か所目のソーラーシェアリング稼働 ミョウガを栽培

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富士興産(東京都千代田区)は、5カ所目となる「富士興産蔵王発電所」の売電を2018年6月28日より開始した。

この施設は、初のソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)として、営農を継続しながら太陽光発電事業を行うもので、下部の農地では、農業生産法人よるミョウガなど耐遮光性に優れた農産物の生産を予定している。


この記事は、たとえば

  • 太陽光発電事業を手掛ける・検討する企業にとって、収益増加の事例として参考になります。
  • 農地を保有する事業者にとって、ソーラーシェアリング事業の事例として参考になります。

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