> > オフィス用スタンディングテーブルと植物工場が合体した「ベジテーブル」

オフィス用スタンディングテーブルと植物工場が合体した「ベジテーブル」

 印刷 記事を保存

竹中工務店(大阪市中央区)は、スタンディング式の打合せテーブルと野菜栽培を一体化した「ベジテーブル®」を開発した。グループ会社である朝日興産を通じて、2018年7月2日から当製品の販売・メンテナンスを開始する。

労働人口が減少していく現在、生き方・働き方が見直されてきており、健康経営は企業の重要課題のひとつになっている。このような背景のもと、当社は「健築®」をコンセプトに、生活の大部分を過ごす建物のなかで知らず知らずのうちに健康増進が図れるソリューションの開発を推進している。


この記事は、たとえば

  • 企業内の総務部門責任者にとって、オフィス環境整備の事例として参考になります。
  • 植物工場関連の製品・サービスを提供する企業にとって、自社技術を活用した製品展開の事例として参考になります。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2019 日本ビジネス出版. All rights reserved.