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遠藤照明、新型LEDベースライト販売 初期製品とくらべ48%も省エネ

遠藤照明(大阪府大阪市)は、業界最高クラスの高効率200.2ルーメンパーワット(lm/W、ランプ効率)を含む、一体型LEDベースライト新「LEDZ SD series(レッズ エスディー シリーズ)200シリーズ」128タイプ(110Wタイプ・40Wタイプ/器具スタイル22種/無線調光・非調光/色温度3種)の販売を8月より開始している。

新製品の3大特長

1.省エネ最高水準200ルーメンパーワット達成。消費電力最大64%削減可能。

オリジナル高効率LEDパッケージを開発し、200ルーメンパーワットを達成。電気代削減に大きく貢献する。200ルーメンパーワット達成による削減効果(試算条件:年間点灯時間、5,040時間/電気料金単価、27円/kWh)は次の通り。

  • 従来蛍光灯(Hf86W2灯用)との5年間の電気代差額は約738万円。
  • 初期LEDとの5年間の電気代差額は約350万円。

(※全文:1011文字 画像:あり 参考リンク:なし)


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