> > 学校でもSDGs まずは生徒が自発的に知ることで意識向上

学校でもSDGs まずは生徒が自発的に知ることで意識向上

公益財団法人世界こども財団(神奈川県中郡大磯町)、学校法人国際学園(神奈川県横浜市)、一般社団法人星槎グループ(神奈川県中郡大磯町)は、11月10日・11日に開催した国際交流イベント「SEISA Africa・Asia Bridge 2018」において、アフリカと電力・エネルギーをテーマにしたプレゼンテーション大会を行った。

同イベントはアジア・アフリカ・太平洋の島国を知り、お互いを認め合い、つながる「架け橋」となることを目的としたイベント。両日、星槎中学高等学校(横浜市旭区)にて開催された。

様々な観点から考察し行動、自発的に知る機会に

今回実施されたプレゼンテーションでは、星槎グループに通う各学校の生徒会を中心に6グループに分かれ、あらかじめ3ヶ月間、アフリカと電力・エネルギーに関する調査学習を実施。各チームが発表したテーマは下記の通り。

(※全文:1254文字 画像:あり 参考リンク:なし)


関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 採用情報 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2019 日本ビジネス出版. All rights reserved.