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2019年版「エネルギー白書」閣議決定 非化石電源の必要性きわだつ

政府は6月7日、エネルギー需給動向や2018年度にエネルギー需給に関して講じた施策の概況をまとめた2019年版エネルギー白書を閣議決定した。

この年次報告は、エネルギー政策基本法に基づき、国会に提出する報告書だ。16回目の報告となる2019年版では、第1部のメイントピックで、例年の福島復興の進捗に加え、パリ協定を踏まえた主要国の温暖化・エネルギー政策、昨今の自然災害への対応とレジリエンス(回復力)強化に向けた取り組みを紹介している。また、第2部ではエネルギーに関するデータ集、第3部ではエネルギー施策の状況を整理している。

第1部の概要は以下の通り。

(※全文:1004文字 画像:あり 参考リンク:あり)


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