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東京都、舗装型太陽光と振動発電の設置・見える化モデルで事業者を採択

東京都は10月17日、都有施設において率先的に新たな再エネ技術を導入して見える化を図ることで、民間施設の取組拡大につなげることを目的としたモデル事業の実施者を、早水電機工業(兵庫県神戸市)を代表会社とする5社の企業グループに決定したと発表した。

事業名は「都有施設における再生可能エネルギー見える化モデル事業」で、事業実施者は、早水電機工業(代表会社/兵庫県神戸市)、東洋テックス(香川県高松市)、宮吉硝子(愛知県名古屋市)、音力発電(神奈川県藤沢市)、ソーラーフロンティア(東京都港区)の5社。

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