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東電・NTTデータ・日立の3社が事業組合設立 ドローン活用の新事業目指す

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東京電力パワーグリッド(東京都千代田区)、NTTデータ(東京都江東区)、日立製作所(東京都千代田区)の企業3社は3月19日、ドローンによる設備点検高度化や新たな事業創出を目的とした事業組合を設立した。

新設された事業組合の名称は「グリッドスカイウェイ有限責任事業組合」。3社は今後、実フィールドを活用したユースケース実証などを通じて、ドローンの目視外飛行を支援する航路プラットフォーム構築や、電力を中心としたインフラ設備点検の高度化・レジリエンス強化を目指す。

全国共通の「航路プラットフォーム」を目指す、企業3社による『空のインフラ構築』の取り組み

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