> > GSユアサ、サンケン電気の社会システム事業を約48億円で譲受

GSユアサ、サンケン電気の社会システム事業を約48億円で譲受

画像はイメージです

GSユアサ(京都府京都市)は8月4日、サンケン電気(埼玉県新座市)との間でサンケン電気の「社会システム事業」の譲受に関して株式譲渡契約書を締結したと発表した。譲受価額は約48億円(現金決済を予定)。

対象事業の内容は、電源機器製品の開発、製造、販売、保守、点検、バッテリ交換などの作業・修理、施工計画、搬入、据付、配線工事、現地調整試験など。なお、これら対象事業の売上高(2020年3月期)は約125億円。

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 73 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2020 日本ビジネス出版. All rights reserved.