> > EY、カーボンネガティブを実現 2025年カーボンゼロへ大きく前進

EY、カーボンネガティブを実現 2025年カーボンゼロへ大きく前進

EY Japan(東京都千代田区)は10月22日、母体であるEY(英国・ロンドン)が、カーボンネガティブを実現したと発表した。同社は、今回の目標を達成するため、7つの主要アクションを通じ、2025年までに排出量を大幅削減(40%相当)するという意欲的なターゲットを設定しており、今後も、CO2を相殺する取り組みであるCO2オフセット・ポートフォリオへの投資も引き続き行うとしている。

EYのCO2絶対排出量は引き続き減少へ

同社の発表によると、

全文は無料会員にログインしてお読みいただけます。
残り 79 %


関連記事

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

会社案内 | 利用規約 | プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表示

Copyright © 2022 日本ビジネス出版. All rights reserved.