エネファーム関連の補助金(東京都練馬区)

検索結果

エネファーム・東京都練馬区の補助金

東京都練馬区の補助金の詳細は、以下の通りです。

市区町村選択へ戻る

東京都で利用できる補助金 (2018年10月4日 時点)
家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業(平成28~31年度) 都内の住宅において新規に設置される助成対象機器(未使用品)の所有者(国・地方公共団体及び外郭団体等の公的な団体を除く。)が対象。
助成対象機器:蓄電池システム、ビークル・トゥ・ホームシステム、家庭用燃料電池(エネファーム)、太陽熱利用システム
受けられる補助金 蓄電池システム:機器費の6分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額。
 (ア)4万円/kWhに、蓄電容量(キロワット時を単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)24万円
ビークル・トゥ・ホームシステム:機器費の8分の1、1台当たりの上限額は5万円
家庭用燃料電池(エネファーム):機器費の5分の1、1台当たり上限額は次のとおり
 ・戸建住宅に設置する場合10万円
 ・集合住宅に設置する場合15万円
太陽熱利用システム:機器費、工事費の3分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額
 (ア)1㎡6万円に集熱器の面積(平方メートルを単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)・戸建住宅に設置する場合は1戸当たり24万円
   ・集合住宅に設置する場合は1戸当たり15万円 
申請期間 2016/6/27~
平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで

事前申請:平成31年10月1日(火)から平成32年3月31日(火)まで
特例申請:平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで
問い合わせ先 スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5086  HP
東京都で利用できる補助金 (2018年5月17日 時点)
東京都中小事業所向け熱電エネルギーマネジメント支援事業(平成30年度) 中小医療・福祉施設及び公衆浴場(民間事業者)において助成対象事業を実施するESCO事業者及びリース事業者(ESCO事業者と共同申請を行う場合に限る)が対象。

対象機器:ガスコージェネレーションシステム(エネファームを含む)、太陽光発電設備及び蓄電池設備、LED照明器具、空気調和設備
受けられる補助金 助成対象機器の設置に要する経費の2分の1以内、上限は1億円 
申請期間 ~2019/3/29
問い合わせ先 スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5085  HP
練馬区で利用できる補助金 (2018年9月6日 時点)
練馬区再生可能エネルギー・省エネルギー設備設置補助制度(平成30年度) 太陽光発電設備や家庭用燃料電池システムなどの発電・給湯システムを設置した区民、区内で事業を営む従業員20名以下の法人事業者または事業主が区民である個人事業者、区内にある区分所有建築物(マンション等)の管理組合などが対象。

対象設備:太陽光発電設備、強制循環式太陽熱利用システム、自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート)、家庭用燃料電池システム(エネファーム)、蓄電システム、ビークル・トゥ・ホームシステム(V2H)、直管形LED照明等、改修窓(窓の断熱改修)
受けられる補助金 補助対象設備の設置等に係る費用から消費税の額を除き、さらに対象設備に国や都など他自治体の補助金を申請している場合には、その補助金額を差し引いた額の2分の1または各対象設備ごとに定めた補助上限額のうちいずれか低い方の額。

太陽光発電設備 区民および事業者:上限5万円、管理組合:上限20万円
強制循環式太陽熱利用システム 区民および事業者:上限2万5千円、管理組合:上限20万円
自然冷媒ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 区民および事業者:上限2万5千円
家庭用燃料電池システム(エネファーム) 区民および事業者:上限5万円
蓄電システム 区民および事業者:上限6万円、管理組合:上限20万円
ビークル・トゥ・ホームシステム 区民および事業者:上限2万5千円、管理組合:上限20万円
直管形LED照明等 事業者:上限2万円、管理組合:上限20万円
改修窓(窓の断熱改修) 区民および事業者:上限4万円、管理組合:上限20万円 
申請期間 2018/8/1~2019/2/28
第2期:平成 30年8月1日(水曜)~11月30日(金曜)
第3期:平成30年12月3日(月曜)~平成31年2月28日(木曜)
問い合わせ先 練馬区 環境部 環境課 地球温暖化対策係 補助金担当
TEL: 03-5984-4706  HP

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.