エネファーム関連の補助金(東京都多摩市)

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エネファーム・東京都多摩市の補助金

東京都多摩市の補助金の詳細は、以下の通りです。

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東京都で利用できる補助金 (2018年4月5日 時点)
家庭におけるエネルギー利用の高度化促進事業(平成28~31年度) 都内の住宅において新規に設置される助成対象機器(未使用品)の所有者(国・地方公共団体及び外郭団体等の公的な団体を除く。)が対象。
助成対象機器:蓄電池システム、ビークル・トゥ・ホームシステム、家庭用燃料電池(エネファーム)、太陽熱利用システム
受けられる補助金 蓄電池システム:機器費の6分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額。
 (ア)4万円/kWhに、蓄電容量(キロワット時を単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)24万円
ビークル・トゥ・ホームシステム:機器費の8分の1、1台当たりの上限額は5万円
家庭用燃料電池(エネファーム):機器費の5分の1、1台当たり上限額は次のとおり
 ・戸建住宅に設置する場合10万円
 ・集合住宅に設置する場合15万円
太陽熱利用システム:機器費、工事費の3分の1、1戸当たりの上限額は次のいずれかの小さい額
 (ア)1㎡6万円に集熱器の面積(平方メートルを単位とし小数点以下第3位を四捨五入する。)を乗じて得た額
 (イ)・戸建住宅に設置する場合は1戸当たり24万円
   ・集合住宅に設置する場合は1戸当たり15万円 
申請期間 2016/6/27~
平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで

事前申請:平成31年10月1日(火)から平成32年3月31日(火)まで
特例申請:平成28年6月27日(月)から平成32年3月31日(火)まで
問い合わせ先 スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5086  HP
東京都で利用できる補助金 (2018年4月5日 時点)
中小事業所向け熱電エネルギーマネジメント支援事業(平成29年度) 中小医療・福祉施設及び公衆浴場(民間事業者)において助成対象事業を実施するESCO事業者及びリース事業者(ESCO事業者と共同申請を行う場合に限る)が対象。

対象機器:ガスコージェネレーションシステム(エネファームを含む)、太陽光発電設備及び蓄電池設備、LED照明器具、空気調和設備
受けられる補助金 助成対象機器の設置に要する経費の2分の1以内、上限は1億円 
申請期間 2017/4/3~2018/3/30
問い合わせ先 スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5085  HP
東京都で利用できる補助金 (2018年5月17日 時点)
東京都中小事業所向け熱電エネルギーマネジメント支援事業(平成30年度) 中小医療・福祉施設及び公衆浴場(民間事業者)において助成対象事業を実施するESCO事業者及びリース事業者(ESCO事業者と共同申請を行う場合に限る)が対象。

対象機器:ガスコージェネレーションシステム(エネファームを含む)、太陽光発電設備及び蓄電池設備、LED照明器具、空気調和設備
受けられる補助金 助成対象機器の設置に要する経費の2分の1以内、上限は1億円 
申請期間 ~2019/3/29
問い合わせ先 スマートエネルギー助成金担当ヘルプデスク
TEL: 03-5990-5085  HP
多摩市で利用できる補助金 (2018年1月11日 時点)
平成29年度多摩市住宅(共同住宅)用創エネルギー・省エネルギー機器導入補助金(追加募集) 住宅用創エネルギー・省エネルギー機器等を市内の住宅に新たに設置する個人、管理組合の代表者が対象。

対象機器:太陽熱ソーラーシステム、太陽熱温水器、エネファーム、電気自動車充電設備(普通充電設備)、電気自動車充電設備(急速充電設備)、直管型LED照明器具、太陽光発電システム(余剰売電)
受けられる補助金 太陽熱ソーラーシステム 戸建住宅:5万円、共同住宅:10万円
太陽熱温水器 戸建住宅:3万円、共同住宅:5万円
エネファーム 戸建住宅:5万円
電気自動車充電設備(普通充電設備) 機器本体価格の4分の1、上限は10万円
電気自動車充電設備(急速充電設備) 機器本体価格の4分の1、上限は30万円
直管型LED照明器具 共同住宅:機器導入費用の5分の1、上限は20万円
太陽光発電システム(余剰売電) 戸建住宅:5万円、共同住宅:5万円/kw、上限は50万円 
申請期間 2017/12/11~2018/1/10
問い合わせ先 環境部環境政策課
TEL: 042-338-6831  HP

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