
エネファームの補助金:宮城県 大崎市
宮城県内全域で利用できるエネファームの補助金・助成金
令和8年度みやぎ二酸化炭素排出削減支援事業補助金について
2026年08月13日
| 対象要件 | 地球温暖化の防止及び県民の環境保全意識の高揚を図るため、県内の事業活動における二酸化炭素排出削減等の環境負荷の低減に資する設備及び機器の設置等に要する経費の一部を補助。メニュー: 高効率設備等導入(LED照明器具、空調設備等)、再エネ等設備導入(関連許認可チェックリスト等あり)。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり ■高効率設備等導入事業 ①脱炭素化枠:1/3以内、上限2,000万円 ②大規模削減枠:1/3以内、上限1,000万円 ③診断枠:1/3以内、上限750万円 ④県認定LED照明枠:1/4以内、上限500万円 ⑤断熱改修等枠:1/3以内、①~③の空調設備導入に係る交付決定額(上限1,000万円) ⑥EMS枠:1/3以内、上限250万円 ■再生可能エネルギー等設備導入事業 ・エネルギー自立促進枠:1/3以内、上限2,000万円(自家消費) ・一般枠(太陽光発電導入の場合) 太陽光発電:5万円/kW、上限限2,000万円(自家消費) 蓄電池:6万円/kWh、上限2,000万円(自家消費) ・一般枠(その他設備導入の場合) 1/3以内、(自家消費)上限2,000万円(売電)上限1,000万円 ※詳細はHP参照 |
| 申請期間 | 2026年05月20日~2026年05月29日 受付期間: 令和8年5月29日(金曜日)17時まで(必着)。 |
| お問い合わせ先 | 環境政策課_省エネ・再エネ推進班 電話番号:022-211-2664 |
令和8年度スマートエネルギー住宅普及促進事業補助金
2026年07月09日
| 対象要件 | 家庭における二酸化炭素排出量削減および災害時の電源等確保に寄与するため、自らが居住する住宅等に新たに補助対象設備等を導入する県民等へ補助。補助対象設備:太陽光発電システム(蓄エネ設備併設タイプ)、地中熱ヒートポンプシステム、蓄電池、V2H(住宅用外部給電機器)、家庭用燃料電池(エネファーム)(SOFC導入時は別単価)、既存住宅省エネルギー改修、みやぎゼロエネルギー住宅。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり 補助メニューと補助金額:太陽光発電システム(蓄エネ設備併設タイプ) 30000/件、地中熱ヒートポンプシステム 補助対象経費の1/5(上限500000)、蓄電池 40000/件、V2H 40000/件、家庭用燃料電池(エネファーム) 30000/件(固体酸化物形燃料電池(SOFC)導入時 160000/件)、既存住宅省エネルギー改修 2000-90000/箇所、みやぎゼロエネルギー住宅 250000/件。事業はみやぎ環境税を活用。 |
| 申請期間 | 2026年05月25日~2026年06月05日 一次募集:2026/05/25-2026/06/05(対象期間:2025/12/01-2026/05/31)。二次募集:2026/09/28-2026/10/09(対象期間:2026/06/01-2026/09/30)。三次募集:2026/11/24-2026/12/04(対象期間:2026/10/01-2026/11/30)。 |
| お問い合わせ先 | 一般財団法人宮城県建築住宅センター 電話番号:022-265-3605 |
【公募開始】令和8年度みやぎ二酸化炭素排出削減支援事業補助金について
2026年04月16日
| 対象要件 | 対象者:
・県内に事業所を有する(予定を含む)法人等(市町村、一部事務組合、国立大学、地方3公社、地方独立行政法人等を除く)又は県内の住所地、居住地又は事業所の所在地を納税地として青色申告を行っている個人事業者。 対象設備: 県認定LED照明枠、EMS枠 、太陽光発電、蓄電池、風力発電、バイオマス発電、水力発電、地熱発電、太陽熱利用、温度差エネルギー利用、バイオマス熱利用、地中熱利用、ガスコージェネレーション、燃料電池 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 ■高効率設備等導入事業 ・県認定LED照明枠 補助率1/4以内 、上限500万円 ・EMS枠(脱炭素化枠、大規模削減枠、診断枠、県認定LED照明枠事業に併せて、EMSを設置する事業にし、上乗せで補助) 補助率1/3以内 、上限250万円 ■再生可能エネルギー等設備導入事業 ・太陽光発電 5万円/kW、上限2000万円(自家消費) ■蓄電池(太陽光発電、風力発電、バイオマス発電、水力発電、地熱発電と併せて導入) 6万円/kWh、上限2000万円(自家消費) ■風力発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■バイオマス発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■水力発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■地熱発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■太陽熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■温度差エネルギー利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■バイオマス熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■地中熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■ガスコージェネレーション 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■燃料電池 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 |
| 申請期間 | ~2026年05月29日 |
| お問い合わせ先 | 環境政策課_省エネ・再エネ推進班 電話番号:022-211-2664 |
【公募開始】令和8年度みやぎ二酸化炭素排出削減支援事業補助金について
2026年04月16日
| 対象要件 | 対象者:
・県内に事業所を有する(予定を含む)法人等(市町村、一部事務組合、国立大学、地方3公社、地方独立行政法人等を除く)又は県内の住所地、居住地又は事業所の所在地を納税地として青色申告を行っている個人事業者。 対象設備: 県認定LED照明枠、EMS枠 、太陽光発電、蓄電池、風力発電、バイオマス発電、水力発電、地熱発電、太陽熱利用、温度差エネルギー利用、バイオマス熱利用、地中熱利用、ガスコージェネレーション、燃料電池 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 ■高効率設備等導入事業 ・県認定LED照明枠 補助率1/4以内 、上限500万円 ・EMS枠(脱炭素化枠、大規模削減枠、診断枠、県認定LED照明枠事業に併せて、EMSを設置する事業にし、上乗せで補助) 補助率1/3以内 、上限250万円 ■再生可能エネルギー等設備導入事業 ・太陽光発電 5万円/kW、上限2000万円(自家消費) ■蓄電池(太陽光発電、風力発電、バイオマス発電、水力発電、地熱発電と併せて導入) 6万円/kWh、上限2000万円(自家消費) ■風力発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■バイオマス発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■水力発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■地熱発電 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■太陽熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■温度差エネルギー利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■バイオマス熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■地中熱利用 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■ガスコージェネレーション 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 ■燃料電池 補助率1/3以内、上限自家消費2000万円、売電1000万円 |
| 申請期間 | ~2026年05月29日 |
| お問い合わせ先 | 環境政策課_省エネ・再エネ推進班 電話番号:022-211-2664 |
令和7年度スマートエネルギー住宅普及促進事業補助金(二次募集)
2025年06月05日
| 対象要件 | ・補助対象者
自らが居住する住宅等に新たに下記の設備等を導入した県民等の方に、予算の範囲内で補助を実施 ・補助対象設備 (1)太陽光発電システム(蓄エネ設備併設タイプ) (2)地中熱ヒートポンプシステム (3)EV(電気自動車)、PHV(プラグインハイブリッド自動車) (4)蓄電池 (5)V2H(住宅用外部給電機器) (6)家庭用燃料電池(エネファーム) (7)既存住宅省エネルギー改修 (8)みやぎゼロエネルギー住宅 (9)【新設】次世代みやぎゼロエネルギー住宅(地域型) ※詳細はHP参照 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 (1)太陽光発電システム(蓄エネ設備併設タイプ) 3万円/件 (2)地中熱ヒートポンプシステム 補助対象経費の5分の1(上限50万円) (3)EV(電気自動車)、PHV(プラグインハイブリッド自動車)10万円/件 (4)蓄電池 4万円/件 (5)V2H(住宅用外部給電機器) 5万円/件 (6)家庭用燃料電池(エネファーム) 4万円/件 固体酸化物形燃料電池(SOFC)を導入した場合は16万円/件 (7)既存住宅省エネルギー改修 改修部位・範囲により2千円~9万円/箇所 (8)みやぎゼロエネルギー住宅 25万円/件 (9)【新設】次世代みやぎゼロエネルギー住宅(地域型) 200万円/件 |
| 申請期間 | 2025年09月29日~2025年10月10日 |
| お問い合わせ先 | 環境政策課省エネ・再エネ推進班 電話番号:022-211-2664 |
注目情報(PR)
大崎市で利用できるエネファームの補助金
宮城県大崎市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。
エコ生活支援事業補助金 第一期(令和7年度)
2025年07月08日
| 対象要件 | ・補助対象者
次の全てを満たす人 市内に住所がある世帯主・事業者。(転入予定者も含む) 自宅・事業所として使用または使用する予定がある建物。 ・対象設備 太陽光発電設備設置事業(市民・事業者対象) 定置用リチウムイオン蓄電池導入事業(市民・事業者対象) V2H充放電設備設置事業(市民対象) 家庭用高効率給湯器設置事業(市民対象) ※詳細はHP参照 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 太陽光発電設備設置事業(市民・事業者対象) 最大出力の合計値が10キロワット未満であり、未使用品であるものが対象となります。助成金額は1キロワット当たり1万円で、上限は5万円になります。 定置用リチウムイオン蓄電池導入事業(市民・事業者対象) 1基当たりの容量が1キロワットアワー以上であり、1カ所に固定して使用するものが対象となります。助成金額は、一律100,000円になります。 V2H充放電設備設置事業(市民対象) 市内で住宅として使用する建物に設置された未使用のV2H充放電設備が対象となります。また、住宅用太陽光発電が設置済み、または合わせて設置する予定である必要があります。 助成金額は、一律50,000円になります。 家庭用高効率給湯器設置事業(市民対象) エコキュート、エネファーム、エコジョーズ、エコフィール、太陽熱温水器、ハイブリッド給湯設備が対象となります。 助成金額は、一律15,000円になります。 |
| 申請期間 | 2025年09月01日~2025年09月30日 エコ改善推進事業補助金事業の対象期間終了後、エコ生活支援事業補助金事業の実施を予定しています。詳細については改めてお知らせします。 |
| お問い合わせ先 | 環境保全課 電話番号:0229-23-6074 |
エコ生活支援事業補助金 第二期(令和7年度)
2025年05月01日
| 対象要件 | ・補助対象者
次の全てを満たす人 市内に住所がある世帯主・事業者。(転入予定者も含む) 自宅・事業所として使用または使用する予定がある建物。 ・対象設備 太陽光発電設備設置事業(市民・事業者対象) 定置用リチウムイオン蓄電池導入事業(市民・事業者対象) V2H充放電設備設置事業(市民対象) 家庭用高効率給湯器設置事業(市民対象) ※詳細はHP参照 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 太陽光発電設備設置事業(市民・事業者対象) 最大出力の合計値が10キロワット未満であり、未使用品であるものが対象となります。助成金額は1キロワット当たり1万円で、上限は5万円になります。 定置用リチウムイオン蓄電池導入事業(市民・事業者対象) 1基当たりの容量が1キロワットアワー以上であり、1カ所に固定して使用するものが対象となります。助成金額は、一律100,000円になります。 V2H充放電設備設置事業(市民対象) 市内で住宅として使用する建物に設置された未使用のV2H充放電設備が対象となります。また、住宅用太陽光発電が設置済み、または合わせて設置する予定である必要があります。 助成金額は、一律50,000円になります。 家庭用高効率給湯器設置事業(市民対象) エコキュート、エネファーム、エコジョーズ、エコフィール、太陽熱温水器、ハイブリッド給湯設備が対象となります。 助成金額は、一律15,000円になります。 |
| 申請期間 | 2025年12月01日~2025年12月19日 エコ改善推進事業補助金事業の対象期間終了後、エコ生活支援事業補助金事業の実施を予定しています。詳細については改めてお知らせします。 |
| お問い合わせ先 | 環境保全課 電話番号:0229-23-6074 |
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