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LEDの補助金:京都府 京都市

京都府内全域で利用できるLEDの補助金・助成金

現在、当メディアでは京都府全体で利用できるLED関連の補助金情報を確認できていません。もし掲載されていない補助事業、助成事業、優遇税制等の情報がございましたら、こちらからご指摘ください。


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京都市で利用できるLEDの補助金

京都府京都市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。

令和8年度京都市中小事業者の高効率機器導入促進事業補助金

2026年07月23日

対象要件京都市内で既に事業活動を営む中小企業者等(条例に規定する準特定事業者)で、エネルギー消費量等報告書を提出できる事業者が対象。対象設備:高効率空調機器(改修前に比べてCO2省効果30%以上)、高機能換気設備(全熱交換器)、高効率照明機器(自動調光制御機能を有するLED)、高効率給湯機器(改修前に比べてCO2省効果30%以上)。
受けられる補助金1件あたり
上限額は2000000円
補助対象経費の2分の1(下限500000)。
申請期間2026年06月19日~2026年08月31日
申請受付期間:令和8年6月19日金曜日から令和8年8月31日月曜日まで(必着)
お問い合わせ先

令和8年度京都市脱炭素先行地域づくり事業における「既存住宅の断熱改修等補助」

2026年07月16日

対象要件対象者:
・補助対象住宅を所有し、居住する個人(引越しする方など予定者を含む)
・買取再販業者等の法人(既存住宅を買い取り、本補助金により改修を行った住宅を住宅購入者に販売する事業者)

対象設備:
断熱改修工事、太陽光発電設備、太陽光発電設備、空調機器(エアコン)、換気設備、照明機器(調光式LED照明)、給湯機器、コージェネレーションシステム(エネファーム等)
受けられる補助金1件あたり
■断熱改修工事
補助対象経費の2/3、上限120万円/戸

■太陽光発電設備
■蓄電池
■空調機器(エアコン)
■換気設備
■照明機器(調光式LED照明)
■給湯機器
■コージェネレーションシステム(エネファーム等)
補助対象経費の2/3、全ての工事合わせて上限320万円/戸
申請期間2026年05月01日~2026年11月30日
補助対象工事の契約締結・発注・着工前に申請。実績報告:事業完了後60日以内または2027/02/12のいずれか早い日まで。申請方法:電子メールで申請及び問い合わせ先へ送付。
お問い合わせ先
環境政策局地球温暖化対策室
電話番号:075-222-4555

事業者の方向け(再エネ(太陽光発電等)や省エネにかかる補助金等の御案内)

2026年07月16日

対象要件京都市・京都府・国の主な補助金を紹介。再エネ:太陽光発電設備、蓄電池、EMS等/省エネ:高効率空調、照明、給湯(エネファーム等)、断熱改修等/車両・充電設備:EV等導入や充電設備等。
受けられる補助金1件あたり
補助金は複数あり。例:京都市「建築物の太陽光発電設備等上乗せ設置促進事業」(1)5万円/kW、(2)経費の1/3。京都府「自立的地域活用型再エネ設備導入補助事業」等(太陽光:5万円/kW、蓄電池/EMS:経費の1/3等)。国の省エネ投資促進・需要構造転換支援等(経費割合は制度により異なる)。
申請期間個別制度ごとに異なる(本ページは複数補助金の一覧・案内)。
お問い合わせ先

既存住宅の断熱改修等補助(令和7年度)

2025年05月01日

対象要件京都市内に存する戸建住宅(新築工事は補助対象外)を所有し、居住する個人(引越しする方など予定者を含む。)が対象。
対象機器:ZEH(ゼッチ)、太陽光発電設備、蓄電池、省エネ機器(エアコン、調光式LED照明等)、給湯機器、コージェネレーションシステム
(エネファーム等)
受けられる補助金その他
断熱改修工事:補助対象経費の2/3(上限120万円/戸)、玄関ドアは上限5万円/戸
太陽光発電設備、蓄電池、エアコン、換気設備、LED、給湯機器、コージェネレーションシステム:補助対象経費の2/3(すべての工事合わせて上限300万円/戸)


申請期間2025年05月01日~2025年12月26日
お問い合わせ先

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