省エネ関連の補助金(岡山県倉敷市)

検索結果

省エネ・岡山県倉敷市の補助金

岡山県倉敷市の補助金の詳細は、以下の通りです。

市区町村選択へ戻る

倉敷市で利用できる補助金 (2018年2月1日 時点)
地域防犯灯設置費補助金制度(平成29年度) 自治会や町内会等の地域団体が、夜間の犯罪を未然に防止するために地域防犯灯を新設又は取替た場合が対象。
受けられる補助金 1台あたり15,000円
上限額は120,000円
 
申請期間 平成29年度
問い合わせ先 建設局土木部道路管理課
TEL: 086-426-3515  HP
倉敷市で利用できる補助金 (2017年6月1日 時点)
倉敷市次世代エコハウス整備促進補助金(平成29年度) 市内に倉敷市次世代エコハウス建築計画認定を受けた住宅を建築又は譲受し、自ら居住する個人が対象。

【認定基準】
(1)国の低炭素建築物新築等計画、または建築物消費性能向上計画の認定を受けていることの認定を受けていること
(2)市街化区域内に建築されるもの
(3)太陽光発電システムまたは太陽熱利用設備のいずれかを設置すること
(4)燃料電池・高効率給湯・蓄電池設備・県産乾燥材の利用・HEMS・電気自動車充電設備専用コンセントのうち1つを導入すること
認定基準は上記4つをすべて満たす必要がある。詳細は市のウェブサイトを参照。
受けられる補助金 1件あたり150,000円
 
申請期間 2017/4/1~
問い合わせ先 地球温暖化対策室
TEL: 086-426-3394  HP
倉敷市で利用できる補助金 (2018年1月11日 時点)
倉敷市創エネ・低炭素住宅促進補助金 戸建住宅用太陽光発電システム:
自ら居住する市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に、自ら所有するシステムを設置する個人(入居前に新築工事の一環でシステムを設置する方は除く)、または市内の戸建住宅(兼用住宅を含む)に自ら居住している個人を対象に、システムのリースを行うリース事業者が対象。

戸建住宅用太陽熱利用システム:
自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら所有する対象システムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者が対象。

燃料電池システム:自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用住宅を含む。)に、自ら所有するシステムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者者が対象。

低地型リチウムイオン蓄電池システム:
自ら居住する市内の既築・新築の戸建住宅(兼用住宅を含む。)に、自ら所有するシステムを設置する個人、または市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する個人を対象に、システムのリースを行うリース業者者が対象。
受けられる補助金 戸建住宅用太陽光発電システム:2万円/kw、上限8万円。

戸建住宅用太陽熱利用システム:購入費及び設置費の合計額1/10。
自然循環型太陽熱温水器、上限3万円。
強制循環型太陽熱利用システム、上限9万円。
補助熱源一体型太陽熱利用システム、上限12万円。

燃料電池システム:システム本体と附属品費用の合計額の1/10、上限10万円。

定地型リチウムイオン蓄電池システム:対象システムの購入費の1/10、上限
10万円。 
申請期間 2017/4/3~2018/3/30
問い合わせ先 地球温暖化対策室
TEL: 086-426-3394  HP
倉敷市で利用できる補助金 (2017年6月1日 時点)
倉敷市中小企業者に係る省エネルギー設備等導入促進事業補助金(平成29年度) 市内に主たる事務所若しくは事業所を有する事業者又は市内に住所を有する者で、市内において引き続き1年以上同一事業を行っている事業者で、エネルギーの見える化を図る設備及び省エネルギー設備等(既にエネルギーの見える化を図る設備を導入している場合は,省エネルギー設備等)を導入する事業者が対象。

対象設備:高効率ボイラー、潜熱回収装置その他の生産設備及びその附帯設備、高効率空調設備、LED照明その他の建築設備、高反射率塗装、窓用日射遮熱フィルムその他の建築物外皮による空調負荷低減等の対策技術、太陽光発電システム等の再生可能エネルギー設備(他の省エネルギー設備と同時設置の場合)
受けられる補助金 補助対象経費の1/3、上限300万円。 
申請期間 2017/4/3~2018/3/30
問い合わせ先 地球温暖化対策室
TEL: 086-426-3394  HP

Copyright © 2012 日本ビジネス出版. All rights reserved.