
住宅用太陽光発電の補助金:神奈川県 横浜市
神奈川県内全域で利用できる住宅用太陽光発電の補助金・助成金
令和7年度神奈川県共同住宅用自家消費型太陽光発電等導入費補助金
2026年07月30日
| 対象要件 | 県内の共同住宅に自家消費型太陽光発電設備及び蓄電システム等を新たに導入する事業。要件:耐震性能を確保した共同住宅(昭和56年6月1日以降に建築確認を得て着工、又は現行耐震基準に適合させる改修工事が施工完了(当該年度内を含む))。共同住宅で発電電力を消費すること。導入設備は未使用品(蓄電システムは電気自動車のリユースバッテリーを使用して製品化した定置用蓄電システムで使用実績なしも含む)。蓄電システムは環境省・令和7年度及び令和6年度の二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の補助対象設備の要件を満たすこと。停電時にも操作なしで自家消費型太陽光発電設備で発電した電力を蓄電システムへ充電し、充電した電力を通常時に使用可能な電気機器の全部又は一部に使用できること。神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金との併用申請不可。補助対象経費:設備費及び設置工事費。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり 自家消費型太陽光発電設備:発電出力(太陽光電池モジュール公称最大出力合計とパワーコンディショナー定格出力合計のいずれか低い方)に1kW当たり7万円。蓄電システム等:導入蓄電システム台数に1台当たり15万円。補助対象額は補助対象経費を上限。予算額540万円。 |
| 申請期間 | 2025年04月25日~2025年12月26日 令和7年4月25日から令和7年12月26日まで(審査に1か月ほど見込み。補助事業の着手予定日の1か月以上前に申請書を提出)。予算額に達した場合は申請期間終了前に受付を終了する場合あり。 |
| お問い合わせ先 | 環境農政局脱炭素戦略本部室 電話番号:045-210-4115 |
令和8年度神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金
2026年07月30日
| 対象要件 | 神奈川県内の戸建住宅(賃貸住宅を除く)または共同住宅で、耐震性能を確保した住宅に、太陽光発電設備と蓄電システム等(蓄電システムの設置が必須)を併せて導入する事業が対象。蓄電システム等はSIIにより令和7年度以降に登録されている補助対象機器であること、各設備・機能等は実施要領の要件を満たすことが必要。補助額: 太陽光発電設備=発電出力(公称最大出力合計またはPCS定格出力合計のいずれか低い方)に1kWあたり7万円、蓄電システム等=導入する蓄電システム台数に1台あたり15万円(蓄電池ユニット数ではない)。補助対象経費を上限とする。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1kWあたり70000円太陽光発電設備:発電出力に1kWあたり7万円(発電出力=太陽電池モジュール公称最大出力合計またはパワーコンディショナー定格出力合計のいずれか低い方)。蓄電システム等:導入する蓄電システム台数に1台あたり15万円。蓄電システムの設置が必須。補助対象経費を上限とする。 |
| 申請期間 | 2025年05月11日~2025年06月30日 募集・受付は2期。第1期:令和8年5月11日~令和8年6月30日(期間内で予算到達時に締切あり)。第2期:令和8年9月頃予定(電子申請システムのみ)。 |
| お問い合わせ先 | 神奈川県脱炭素戦略本部室 補助金審査事務局 住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助担当 電話番号:050-1784-5835 |
令和8年度神奈川県既存住宅省エネ改修事業費補助金
2026年07月23日
| 対象要件 | 神奈川県内の既存住宅について、申請者が常時居住し所有または区分所有する住宅の省エネ改修工事を補助。対象工事:指定する補助対象製品を用いた窓(玄関ドア等含む)の改修(外気に接する窓等は必須)、壁・天井・床は任意の改修。対象要件:1神奈川県内、2申請者が常時居住し所有または区分所有、3耐震性能確保(昭和56年6月1日以降に建築確認を得て着工、または現行耐震基準に適合させる改修工事が施工済)。対象製品:国補助金の断熱性能基準で補助対象製品として登録されている窓、ガラス、断熱材(外部リンク先の対象製品)。 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | 1件あたり 上限額は150000円 補助対象経費の3分の1または150000のいずれか低い額を上限。窓(玄関ドア等含む):必ず改修、補助対象経費は材料費及び労務費、上限150000。壁/天井/床:任意の改修、補助対象経費は材料費及び労務費。 |
| 申請期間 | 2026年05月11日~2026年10月30日 受付期間は令和8年5月11日(月曜日)から令和8年10月30日(金曜日)まで。事業の着手は交付決定後(交付決定前着手は補助対象外)。予算を上回る申請があった場合は締切前でも受付終了あり。予算額に達した時点で複数申請の場合は締切日の申請を対象に抽選で交付対象を選定する場合あり。 |
| お問い合わせ先 | 神奈川県脱炭素戦略本部室 補助金審査事務局 既存住宅省エネ改修事業費補助担当 電話番号:050-1784-5835 |
住宅用太陽光発電・蓄電池の共同購入希望者募集(令和7年度)
2025年09月09日
| 対象要件 | 県内在住の個人等
(注釈)住宅用の太陽光発電(10kW未満)又は蓄電池の導入希望者であれば、県内に事業所等を有する事業者も参加可能 対象機器: ア 太陽光発電 イ 太陽光発電及び蓄電池 ウ 戸建向け蓄電池 エ マンション向け蓄電池 (注釈)太陽光発電は10kW未満 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 |
| 申請期間 | 2025年04月09日~2025年09月04日 |
| お問い合わせ先 | 神奈川県環境農政局脱炭素戦略本部室 脱炭素ライフスタイル担当 電話番号:045-285-0784 |
注目情報(PR)
横浜市で利用できる住宅用太陽光発電の補助金
神奈川県横浜市の補助金の詳細は、以下の通りです。実施は各市区町村、各都道府県、各省庁、各団体の場合など様々です。詳細は問い合わせ先へご確認ください。
【令和7年度】横浜グリーンエネルギーパートナーシップ事業
2025年09月09日
| 対象要件 | 対象となる製品(新品)を購入し、横浜市内の自宅に設置した横浜市民の方(一部については事業者の方も)が対象
対象機器:太陽光発電設備 蓄電池 おひさまエコキュート 電気自動車 燃料電池(エネファーム)V2H 充放電設備 |
|---|---|
| 受けられる補助金 | その他 ①太陽光発電設備 15,000円分/kW(上限4kW) ②蓄電池 150,000円分/戸 ③おひさま エコキュート 20,000円分/戸 ④電気自動車 100,000円分/戸 ⑤燃料電池(エネファーム) 30,000円分/戸 ⑥V2H 充放電設備 100,000円分/戸 |
| 申請期間 | 2025年07月31日~2025年12月22日 |
| お問い合わせ先 | 横浜グリーンエネルギー パートナーシップ事業事務局 電話番号:050-5846-3614 |
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