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アクティブグリッドを用いて再生可能エネルギーの利用促進へ

環境ビジネス編集部

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福岡県みやま市とエプコは、蓄電池を群制御する「アクティブグリッド」を用いて、インバランス(消費電力量と発電電力量との差分)を抑制するシステムを構築し、地域PPS(特定規模電気事業者)による再生可能エネルギーの利用を促進する事業を実施する。

両社は5月、本事業が経済産業省の「2014年度 地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業(モデル構築事業のうち再生可能エネルギー導入拡大に向けた取組に係るもの)」に採択されたと発表した。

(※全文:1,463文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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