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「協働事業」で省エネ改革

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中小企業等において「省エネ・CO2削減」は経営課題の主題とならないことなどが障害となり、実効性のある対策が実現できていない現状がある。『三方よし経営』の実現を目指すエネルギーフロンティアの川見氏に、外部支援者との「協働事業」により大幅な「省エネ・CO2削減」を実現した事例を紹介してもらった。

(※全文:2504文字 画像:あり)

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この記事の著者

川見 俊之
川見 俊之
エネルギーフロンティア株式会社 代表取締役。2011年3月に会社設立、事業所の現場との「協働事業」の支援を通じて、経営理念である『三方よし経営(企業よし、市場よし、地球よし)』の「きっかけ作り」を目指す。エネルギー管理士。
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