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理想の「スマート社会」実現へ 世界トップレベルの研究拠点ACROSS

環境ビジネス編集部

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ZEHZEBの普及で、HEMSなどの高度なエネマネによる新しい価値・サービスが生まれつつある。先進電気エネルギーシステムを研究する早稲田大学の林泰弘教授を中心に発足した「スマート社会技術融合研究機構(ACROSS)」。世界トップレベルの研究拠点として、理想の「スマート社会」実現を目指し技術実装をけん引する。

(※全文:1861文字 画像:あり)

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