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水力発電100年のノウハウを太陽光発電に活かし、再び小水力発電に力を入れる

環境ビジネス編集部

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1912年、岐阜県の揖斐川上流に水力発電所を開発し、揖斐川電力として設立したイビデン。以来100年、水の位置エネルギーを利用したクリーンなエネルギーを創り続けてきた。現在は、長い歴史の中で培ってきた発電のノウハウを活かし、近年では太陽光発電小水力発電も展開。イビデンのエネルギー事業に取り組む模様を取材した。

(※全文:2748文字 画像:あり)

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