> コラム > 事業視点から見る、九州電力における出力制御の真実

事業視点から見る、九州電力における出力制御の真実

環境ビジネス編集部

 印刷 記事を保存

スタンダード会員登録 のあとに ログイン していただくと全文をご覧いただけます。

2018年10月、九州で行われた再エネの出力制御。九州に9件の太陽光発電所を持つカナディアン・ソーラー・インフラ投資法人では、6物件が2回、3物件が1回、出力制御の対象となった。事業者側の視点で、今回の出力制御をどう捉えるのか、同社の資産運用会社であるカナディアン・ソーラー・アセットマネジメントの大竹喜久社長に話を聞いた。

(※全文:1693文字 画像:あり)

スタンダード会員の方はここからログイン

 印刷 記事を保存

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

Copyright © 2019 日本ビジネス出版. All rights reserved.