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東京電力、千葉火力発電所ガスタービン発電設備をコンバインドサイクル化

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東京電力は、現在、供給力確保策の一環として、千葉火力発電所敷地内で設置を進めているガスタービン発電設備について、さらなる供給力確保と環境負荷低減に向けて、コンバインドサイクル方式に変更すると発表した。これにより、これまでの計画と比べ約50万kWの出力増加に加え、熱効率約58%を達成できる見込み。

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