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岩手県などメガソーラーの候補地を発表、自治体の誘致合戦本格化

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自治体による大規模太陽光発電施設の誘致の動きが活発化している。岩手県は、11月11日、立地に適した土地の調査を行い、50箇所の候補地を公表した。また、栃木県は11月9日、すでに公表済みのメガソーラーの候補地に5箇所を追加し、計51箇所とすると発表した。一方、長野県は10月28日にメガソーラー候補地として計9箇所を公開したが、11月8日、メガソーラーマッチング窓口を設置したと発表した。

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