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大和ハウス、岐阜県で環境配慮型オフィスの実証実験 CO2排出を50%削減

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大和ハウス工業は、環境配慮型オフィスでCO2排出量50%以上の削減を目指す実証実験を、大和ハウス岐阜ビルで開始する。今回の実験は、法人顧客向け建築物について2020年までに環境負荷「0(ゼロ)」を目指す「SmArt-Eco Project(スマートエコプロジェクト)」の第4弾。

10月26日から1年間、環境配慮技術の効果検証を行い、得られたデータをもとに、同社が販売する建築物に技術を導入していく。同実験のポイントは、以下の通り。

【1】CO2排出量を約53%削減できる環境性能

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