> > 食品のサステナビリティ認証は調達、マーケティングにどう活かす?

食品のサステナビリティ認証は調達、マーケティングにどう活かす?

 印刷 記事を保存

サステナブル・フード・ビジネス研究会は、11月14日、食品事業者を対象に、サステナビリティ・セミナー「食料安全保障危機の時代、認証制度はフードシステムのサステナビリティをどこまで改善できるか?」を開催する。

本セミナーでは、食品事業者のバイヤーや原材料調達者が、どのようにフードシステムにおける認証制度を活用できるか、あるいは長期に安定した調達、供給実現に向けて、今どのような施策に取り組むべきか、を考える。

具体的には、世界的に認知度の高い「UTZ Certified」「フェアトレード・ラベル・ジャパン」「レインフォレスト・アライアンス」の3つの認証団体のエキスパートを招き、それぞれの認証制度のより詳しい紹介を聞き、上手な認証の使い方と、うまくいかない認証の使い方の違いについて学ぶ。

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.