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広島県尾道市に塩害対策、コスト低減を両立させた太陽光発電所が誕生

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NTTファシリティーズは、国が推進する自然エネルギー普及・拡大や社会全体の環境負荷低減への貢献、及び太陽光発電に関するさらなるノウハウ獲得・蓄積のため、西日本エリアで初めての太陽光発電事業用サイトとなる「F尾道太陽光発電所」を12月19日に竣工した。

同発電所は、沿岸部における塩害対策とコスト低減の両立を目的とした2種類の太陽電池モジュールの使用、塩害対策を施したコンクリート基礎の採用、不具合の早期発見を目的とした一部無線化したストリング単位での発電量評価システムの導入が特長。

(※全文:678文字 画像:あり 参考リンク:あり)

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