> > 三菱商事、08~12年のCO2排出量を全量相殺 「カーボンニュートラル」達成

三菱商事、08~12年のCO2排出量を全量相殺 「カーボンニュートラル」達成

 印刷 記事を保存

三菱商事は、京都議定書第一約束期間(2008年~2012年)の国内を対象とした事業活動において「カーボンニュートラル」を達成したと発表した。

オフィス活動や営業活動における省エネ・エネルギー効率化の推進に取り組むとともに、クリーン開発メカニズム(CDM)のルールに従って排出を削減したCO2量に基づいて発行される、国連認証のクレジットを購入することで、同期間のCO2排出43万トンを相殺した。

(※全文:496文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.