> > ソフトバンク孫代表主宰の財団、自然エネをテーマに国際シンポを開催

ソフトバンク孫代表主宰の財団、自然エネをテーマに国際シンポを開催

 印刷 記事を保存

ソフトバンクグループ代表の孫正義氏が設立、会長を務める自然エネルギー財団は、2月26日(火)に、国際シンポジウムREvision2013「新しい自然エネルギーの未来を創造する」を開催する。

本シンポジウムの基調講演では、エネルギー学の世界的権威であるロッキーマウンテン研究所のエイモリー・ロビンス氏や資源エネルギー庁長官の高原一郎氏(予定)がスピーチを行う。

午後の「電力システム改革-各国の事例と日本が学ぶこと」と題したセッションでは、スウェーデン国有送電会社のミカエル・オーデンバーリやドイツ送電会社のボリス・シュヒト、ドイツ・ネットワーク規制庁のアングレット・グローベルらを交え、発送電分離を柱とした日本の電力システムのあるべき姿を探る。

時間は午前9時30分~午後5時40分。会場はイノホール(千代田区内幸町2-1-1)。入場料は無料。同財団の専用サイトより参加申込みを受け付けている。

(※全文:880文字 画像:なし 参考リンク:あり)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.