> > あずさ監査法人、エネルギー分野でのアドバイザリー専門部署を設置

あずさ監査法人、エネルギー分野でのアドバイザリー専門部署を設置

 印刷 記事を保存

あずさ監査法人は、エネルギーやインフラ事業に対するアドバイザリー提供体制をさらに強化していくために、「エネルギー・インフラストラクチャー事業室」を2013年3月1日付で設置したと発表した。

同事業室では、政府・官公庁、電力・ガス事業者、新エネルギー事業者、重電・電機メーカー、エレクトロニクスメーカー、商社、エネルギー分野への新規参入事業者などを対象に「電力事業の再構築に伴うオペレーションプロセス変化への対応」や、「市場のオープン化・国際化への対応」、「新規事業設立支援」やこれらに伴う「M&A支援」に注力する。

あずさ監査法人は、監査、税務、アドバイザリーサービスを提供するグローバルネットワークであるKPMGのメンバーファームとして、監査・アドバイザリーサービスを提供する。

(※全文:1,013文字 画像:なし 参考リンク:なし)

  • まだ会員登録されてない方

    新規会員登録無料
  • 既に会員登録されている方

    ログイン

会員登録3つの特典

関連セミナー・イベント情報

関連カテゴリ

プレスリリースを受け付けております

環境ビジネスオンラインでは、皆様からの環境に関する情報をお待ちしています。

新製品・新サービス、研究内容、法令情報、イベント・セミナー、海外の環境ビジネス情報など、お気軽にお寄せ下さい。お送り頂いた内容を、編集部にて拝見いたします。

こちらから、必要事項をご記入ください

Copyright © 2018 日本ビジネス出版. All rights reserved.