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東京都豊島区に太陽電池・燃料電池・蓄電池・HEMSを備えたスマートハウス

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三井不動産レジデンシャルは、東京都豊島区で開発中のスマートハウスプロジェクト「ファインコート大塚」を全戸着工したと発表した。同物件は、家庭用燃料電池「エネファーム」、家庭用蓄電池、HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)を全戸に標準装備し、全ての照明機器にLEDを採用した全国初のスマートハウス事業。

モデルハウスにおいては、太陽光発電・EVパワーステーションも標準採用し、全戸で太陽光発電・EVパワーステーションの導入に対応できるよう、あらかじめ先行配管等のインフラ整備を行うなど、全戸「ダブル創エネ・ダブル蓄エネ」を可能とするインフラを導入している。販売開始は7月下旬を予定。

「ファインコート大塚」の特長は、以下の通り。

(※全文:763文字 画像:あり 参考リンク:なし)

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